【レバノン発】阿鼻叫喚の地獄をワンカットも撮れない
【レバノン発】イスラエルがセットする内戦の火種
【レバノン発】カメラ撮影は即、死につながる イスラエル国境近くの村
【レバノン発】中東のホーチミンルートと枯葉剤
【レバノン発】ジャーナリスト殺害までガザと似てきた
「体が苦しまないと意味がない。自己犠牲です」と語る山口さん。ポリスボックスまである勝俣邸前で=30日午前0時過ぎ、新宿区左門町。写真:筆者撮影=