【レバノン発】阿鼻叫喚の地獄をワンカットも撮れない
【レバノン発】イスラエルがセットする内戦の火種
【レバノン発】カメラ撮影は即、死につながる イスラエル国境近くの村
【レバノン発】中東のホーチミンルートと枯葉剤
【レバノン発】ジャーナリスト殺害までガザと似てきた
単行本『総理』の奥付。発行日6月10日は参院選の直前。不起訴処分の決定も出ていない。発行者の見城徹・幻冬舎社長は、安倍首相と昵懇である。奥付の狭いスペースの中に独裁の真理が凝縮されている。